弁護士マーケティング研究会

弁護士マーケティング研究会プレゼント企画(第二弾)

2012年4月27日に終了しました
弁護士マーケティング研究会プレゼント企画(第二弾)のご案内です
興味のある方は弁護士マーケティング研究会プレゼント企画をご覧ください。

ホームページの活用を考えている弁護士の方へ

ホームページは作ったけど、ホームページから問い合わせなんて全然来ないし、ホームページって効果あるの? と疑問に思っているあなた。
このサイトをじっくり読んでください。ホームページから問い合わせが来るまでの流れを論理的に解説します。
このサイトでは、ホームページを生かし切れていない弁護士、ホームページを作ろうと考えている弁護士に、 「弁護士マーケティング」のノウハウを教えます。
弁護士マーケティングとは、インターネットやホームページを活用した弁護士のためのマーケティングや営業のことです。
弁護士事務所がホームページをつくり、インターネットで集客できるマーケティング理論を論理的に教えます。

まずはホームページ作成のよくある質問をご覧ください。
興味のある方は無料メールマガジンにもご登録ください。

弁護士利用に関する調査結果

弁護士に相談しなかった理由の第一は、弁護士費用がいくらかかるかわからなかったから。
弁護士を探すときに利用するツールの第一位は、インターネット。
などのアンケート調査結果は、弁護士に関するアンケート調査をご覧ください。
弁護士に関するアンケート調査結果

報道関係者向け弁護士無料紹介サービス

新聞、雑誌の報道関係の記者の方に、取材事案に適したコメントのできる弁護士を紹介する無料サービスを開始しました。
詳しくは、報道関係者向け弁護士無料紹介サービスをご覧ください。
報道関係者向け弁護士無料紹介サービス

勉強会実施ご報告

2011年下期特別セミナー (2011.09.17)
半期に一度の弁護士マーケティング研究会特別セミナーを東京駅徒歩3分の日本ビル1階会議室で行いました。
特別セミナー右側 特別セミナー正面   
過去の勉強会実施状況一覧
2011/12/13(火)、渋谷、LightningSpot Shibuyaで実施
2011/10/06(木)、秋葉原、AKB48カフェ個室で実施
2011/09/17(土)、東京、日本ビル1階会議室で実施
2011/07/27(水)、浜松町、ピーシーネット事務所で実施
2011/06/29(水)、池袋、アディーレ法律事務所さまで実施
2011/05/25(水)、茅場町、いわき東京ビジネスオフィスで実施
2011/02/28(月)、茅場町、いわき東京ビジネスオフィスで実施
2010/11/24(水)、浜松町、ピーシーネット事務所で実施
2010/11/12(金)、浜松町、ピーシーネット事務所で実施
2010/10/17(日)、神戸、神戸国際会議場407会議室で実施
2010/09/29(水)、浜松町、ピーシーネット事務所で実施
2010/09/02(木)、横浜、横浜の法律事務所さまで実施   

勉強会参加者状況

弁護士(50%)、司法修習生(6%)、社労士などその他士業(8%)、その他(36%)
 弁護士以外の参加もOKです。
 勉強会は2時間程度で、わいわいがやがや進める、とても気楽なものです。

・参加者の感想は、参加者の声をご覧ください。

最新アンケート結果報告

弁護士マーケティング研究会が調査したアンケート結果を報告いたします

■弁護士に相談しなかった理由
弁護士に相談しなかった理由

■借金問題で弁護士を利用したことがある方で、弁護士をどうやって探したか
弁護士をどうやって探したか

■法律事務所のホームページにあればよい思うもの
法律事務所のホームページにあればよい思うもの

最新情報

■AKB48カフェでサポートコンサルの方々とミーティングしました
秋葉原AKB48カフェ個室にて

■FAXDMの成果を追加しました
FAXDMの成果はこちら

■弁護士マーケティング研究会有料会員のご案内をアップしました
弁護士マーケティング研究会有料会員のご案内はこちら

■ノキ弁の記事を追加しました
日弁連がノキ弁でもいいからとお願いはこちら

■新聞社の取材を受けました
弁護士マーケティング研究会の件で、新聞社の取材を受けました。
取材を受けると、何のためにこの研究会を立ち上げたかなど、整理できてよかったです。

■メルマガ会員用コンテンツを公開
何件のアクセスで何件のお問い合わせがあるか、コンバージョン率の分析を公開しました。
コンバージョン率はこちら

ホームページ作成のよくある質問

勤務弁護士、司法修習生の「弁護士マーケティング」

弁護士マーケティングを覚え、ホームページから集客できるようになると何が変わるでしょうか。

お客さまの集め方がわかるのですから、独立した後の集客の不安から開放されます。

私はこのことが「弁護士マーケティング」の一番の価値ではないかと考えています。

どうやってお客を集めればよいかがわかれば、弁護士の就職難も怖くありません。独立して同期よりも稼げばいいんです。

若くして成功した弁護士には即独組みも結構います。

司法修習生であれば、修習期間中に自分のホームページ(ブログでもいいです)を立ち上げ準備しておけば、どれだけ反応があるかテストマーケティングできますので、 低リスクで即独立も可能です。

勤務弁護士の方であれば、弁護士事務所に勤めながら弁護士として自分のホームページを立ち上げ、弁護士マーケティングを使い自分で依頼者を探すこともできますし、リスクを最小限に独立の準備ができます。

そして独立後は安定した集客が可能になり、事務所経営を安定させることが可能になります。

インターネットを活用した集客は、今の弁護士業界では難しくありません。

ここで教える「弁護士マーケティング」は、あなたにとって「なんだこんな簡単なことか。」ときっと驚かれるでしょう。

ホームページからの集客なんて簡単なんです。
簡単ですが、弁護士マーケティングには、いくつかのポイントがあることも事実です。
そして、競争の少ない今が弁護士マーケティングのチャンスなのも事実です。

この「弁護士マーケティング」のサイトで、そのポイントをしっかりつかんでいただき、実践し成果を出してください。

弁護士マーケティングって難しそうってまだ思っていませんか?

ホームページを作るときの大きな間違いは、格好よく作ろうとすることです。

別に格好良く作らなくても、普通に作るだけで十分です。

格好いいホームページと売り上げの上がるホームページは違うんです。これは弁護士マーケティングを学べばわかります。

お客さまに弁護士として権威を振りかざしたいのか、お客さまの身になって相談にのって問題を解決してあげたいのか、あなたはどちらですか。

あなたがすることは、あなたのためにホームページを作ることではなく、あなたを必要としているお客さまのためにホームページを作ることです。

他の弁護士から、格好悪いホームページだね。もっとちゃんとデザイナーに頼んだ方がいいよ。
なんて言われても構わないんです。お客さまにとって読みやすく、親身になって相談を聞いてくれる親しみのあるホームページであればいいんです。 それが弁護士マーケティングなんです。

弁護士がマーケティングに向いている理由

営業とは直接お客さまに会って自分を売り込み、契約を勝ち取ることです。
でも弁護士で営業が得意な方はそうそういませんよね。
橋下弁護士が独立したときの様子の書かれた本を読むと、橋下弁護士は積極的に営業活動をしてお客を広げて行ったようですが、 橋下弁護士のようにバリバリ営業して稼いでいる方もいるかもしれませんが、多くの弁護士は営業が苦手ですよね。

異業種交流会などに参加しても関係が広がらない、どうもうまくいかない、ということは結構あります。

「30秒で相手の懐に入り込む方法」とかの自分を売り込む営業ノウハウの本があります。 私もよく読みますが、性格の問題もあり、うまくいきません。

論理的に考えても、人間の性格というのはなかなか変えられるものではありません。そんなに簡単に明るくなれないです。

だから結論からいいます。あなたは苦手な営業はしなくていいです。

ストレス抱えて苦手な営業しても時間の無駄です。もっとほかのことに時間を有効活用しましょう。

もちろん営業なんかしていないよ。という弁護士の方が多いと思います。

それでいいです。弁護士ですから営業なんかしなくていいんです。

しかし、マーケティングはやらないとだめです。

営業もマーケティングもやらないのはだめです。

営業もマーケティングもやらないのでは、それこそお客さんが集まりません。

マーケティングをしないということは、お客さまに自分の存在を知らせないことです。
今の世の中、自分の存在を知らせないと、相手から探しに探して相談などに来ないでしょう。
なぜならあなたを探し出す前に、他の弁護士を探してしまってしまうからです。
ですからマーケティングをしないということは、何のために弁護士としてそこに存在しているのかの存在意義もないでしょう。

すみません。熱くなりすぎて言い過ぎました。
国選があるからいいだろう。俺には営業もマーケティングも関係ない。という弁護士の方はこれから先は読まないでください。

ここから先は、どうやって集客するのか興味がある。インターネットに関心がある。マーケティングって何。ほんとにインターネット(ホームページ)で集客できるの。と興味のある方だけ読んでください。

私は私を必要としている弁護士のためにこのサイトを作っています。そして営業の不安を少しでも取り除きたいと集客の方法を伝えようとしています。

ですから私を必要としていない弁護士の方はこの先は読まないでください。 私を必要としていない人を説得するためにこのサイトは作られていませんので、私を必要としていない弁護士にとっては無駄なサイトでしかありません。 今すぐ読むのを止めて、他の有効なことに時間を使ってください。

では話を続けます。

私は営業ノウハウ本は、結局読み進めると性格や資質に関するものが多く、論理的でないと思っています。

論理的でないものをいくら読んでも知識の集積としては多少役立ちますが、営業現場で生かすことはできません。無駄です。

性格をそうそう変えられない以上、いくら知識を集積しても実行できません。

だから営業本や営業マニュアルは無駄だと思います。

性格的に営業が苦手な弁護士は、非論理的な営業マニュアルよりも論理的なマーケティングの方がうまく行く確率が高く、弁護士には有効だと考えています。

マーケティングならば性格の問題も解消されます。論理的にその手法を素直に実行すればよいのですから。

マーケティングとは、
弁護士を必要としている人(お客さま)に、あなたの必要としている弁護士はここにいますよ。と教えてあげて、問い合わせをさせることです。

お客さまから問い合わせをさせるところがマーケティングのポイントです。

あなたから売り込みに行く営業とは大きく異なります。

あなたから売り込みに行ったら、あなたはお客さまに、頼みます、お願いしますと頭を下げなければなりません。

弁護士になっても仕事がないんだ、可哀そうだから、一ヶ月くらい顧問契約してあげるか。となります。 口には出しませんが、頭を下げてお願いに来る人に対する経営者の腹のうちなんかそんなもんです。悔しいですよね。

本来、等価交換であるはずのサービスと顧問料が、仕事を出す側受ける側という上下関係ができてしまいます。

マーケティングでお客様から手を挙げてもらえば、お客さまが「先生相談があるのですが」、とお願いに来るのですから、対等な関係を築けます。

ですからマーケティングをしっかりやりましょう。まずは、「営業はしない、マーケティングをする」このマインドセットをしっかり持ってください。

弁護士マーケティングを悪用しないでください

弁護士マーケティングを悪用すると、大きく儲けることができます。

しかし弁護士マーケティングを悪用して儲けることを目的に勉強しないでください。

そういうビジネスは継続できません。

弁護士マーケティングの基本的な考え方は、「お客様に満足してもらう、その対価として正当なお金をいただく。そして事業を継続する。」です。
事業を継続するとは、お客様に喜んでもらう事業を継続する。ということです。多くのお客様に喜んでもらえる事務所がよい弁護士事務所です。
弁護士事務所の大小で弁護士の良し悪しが決まるものではありません。

ひとりでも多くの困った方の問題を解決し、お客様に喜んでもらうために「弁護士マーケティング」があります。

間違っても悪用するために「弁護士マーケティング」を使用することはやめてください。

弁護士マーケティング研究会

弁護士マーケティング研究会を立ち上げ、定期的に勉強会を実施しています。

会費などありません。無料です。会則などもありません。弁護士マーケティングを研究する任意団体です。

下記のメルマガに登録した方には、弁護士マーケティングの勉強会の案内をお送りしています。

勉強会は少人数制で、完全無料です。無料ですからお茶も資料も配布しません。ですから、飲み物、筆記用具持参でご参加ください。

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無料メールマガジンですのでもちろん費用はかかりません。
ただ無料ですからちょっとした広告が入ることがありますが、それは読み飛ばしていただいて結構です。

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