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弁護士マーケティング最新情報

弁護士マーケティング研究会の特別セミナーを実施しました。

2015年10月24日に銀座にてセミナーを行いました。
少人数セミナーで一方通行にならないように参加者から質問を受けながら双方向で進めることができた有意義なセミナーでした。
アンケートも「大変よかった」という評価が最も多く、開催者としても満足いく内容となりました。
11月も同じ内容でセミナーを行います。興味のある方はメルマガをチェックしていてください。

弁護士マーケティング研究会の無料メールマガジンの登録者が1,500名を超えました。

弁護士マーケティング研究会の無料メールマガジン登録者である弁護士の方々の感想や応援メッセージを掲載していいます。
詳しくは、読者(弁護士)の声をご覧ください。

弁護士のテレビ出演の影響度を公開
弁護士がテレビのコメンテーターとして出演した場合、どれくらいホームページのアクセス数がアップするか、その影響度を解説しています。

弁護士マーケティング特別セミナー動画公開

2014年6月23日公開

※YouTubeの大きな画面でご覧になりたい方は、下の図を参考に、上の動画の右下の「YouTube」をクリックしてください。
YouTubeボタン

営業せずに集客できる弁護士マーケティング

弁護士マーケティングでは、営業をする必要はありません。

弁護士マーケティングでは、弁護士の先生に無理した営業は勧めていません。
営業とは直接お客さまに会って自分を売り込み、契約を勝ち取ることです。
でも弁護士で営業が得意な方はそうそういませんよね。
大阪市長の橋下弁護士の独立したときの様子が書かれた本を読むと、橋下弁護士は積極的に営業活動をしてお客様を広げて行ったようですが、 橋下弁護士のように営業が得意な弁護士は多くないですよね。

異業種交流会などに参加しても関係が広がらない、どうもうまくいかない、ということは結構あります。
「30秒で自分を売り込む」という営業ノウハウの本がありますが、営業ノウハウの本の多くは精神論的で性格の問題もあり、うまくいきません。

論理的に考えても、人間の性格というのはなかなか変えられるものではありません。本に書いてあるように簡単に明るくなれないです。
ですから弁護士マーケティングでは、苦手な営業はしなくていいです。
ストレスを抱えて苦手な営業をしても時間の無駄です。もっとほかのことに時間を有効活用しましょう。

もちろん営業なんかしていないよ。という弁護士の方が多いと思います。
それでいいと思います。弁護士ですから基本的に無理な営業はする必要はありません。
しかし、マーケティングはやらないとだめです。

マーケティングとは、営業せずにお客様を集客する手法です。
具体的には、マーケティング手法を使って、法律相談にお客様を呼び込む手法です。 法律相談までお客様を呼び込めば、受任確率は高まります。
ですから営業しなくても受任を獲得できるのです。

弁護士マーケティングの詳しいノウハウは無料メールマガジンで配信しています。 既に1200名以上の無料メルマガ会員(2013年2月現在)が購読しています。
無料メールマガジンですのでもちろん費用はかかりません。
ただ無料ですからちょっとした広告が入ることはありますが、それは読み飛ばしていただいて結構です。
メールアドレスだけで登録できます。住所・氏名など登録する必要はありません。
今すぐ無料メールマガジンに登録し、「弁護士マーケティング」を実践してみてください。
きっと集客できるようになるはずです。

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マーケティングとは自分の存在をお客さまに知らせること

マーケティングをしないということは、お客さまに自分の存在を知らせていないことになります。
以前と違い、弁護士業界の競争が激しくなっている現在は、自分の存在をいち早く、自分を必要としている人に知らせる必要があります。
そうでないと、あなたを探し出す前に、他の弁護士を探してしまい、そちらの弁護士に相談に行ってしまうからです。
ですからマーケティングは集客にとって重要な手法になるのです。

この弁護士マーケティング研究会のサイトは、私を必要としている弁護士のために作っています。
そして弁護士の先生に営業の不安を少しでも取り除いていただきたいと、主にインターネットを活用した集客マーケティングの方法を伝えています。
特に大々的に宣伝したわけでもないのに、すでに無料メルマガ会員は1200名を超えました。 これはマーケティング手法のおかげです。この手法を弁護士を探しているお客様に適用すれば、弁護士の先生も営業せずに集客できるのです。

先ほども話しましたが、私は営業ノウハウ本は、結局読み進めると性格や資質に関するものが多く、論理的でないと思っています。
論理的でないものをいくら読んでも知識の集積としては多少役立ちますが、営業現場で生かすことはできません。無駄です。
性格をそうそう変えられない以上、いくら知識を集積しても実行できません。

ですから営業本や営業マニュアルは無駄だと思っています。

性格的に営業が苦手な弁護士の方には、非論理的な営業マニュアルよりも論理的なマーケティングの方がうまく行く確率が高く、弁護士には有効だと考えています。

マーケティングならば性格の問題も解消されます。論理的にその手法を素直に実行すればよいのです。

ですから、まずはマーケティングを覚えてください。弁護士マーケティングを習得するだけでインターネットを活用した集客ができるようになります。

弁護士マーケティングで年商1億円以上

弁護士マーケティングを実践して今まで2社の法律事務所で年商1億円を超えています。1社は開業2年も経っていません。
もちろん簡単に売上が伸びるわけではありませんが、弁護士マーケティングを真剣に活用すれば、小規模法律事務所でも効果が出ることは確認されています。

有料セミナーも開催していますが、まずは無料メールマガジンを読んでいただき、 「なるほどこんなことをホームページに書かなければならないんだ」と、弁護士マーケティングを理解してください。

例えば、弁護士マーケティング研究会で一般市民へ行った「弁護士に対するイメージ調査結果」のアンケートを見てください。
このアンケート結果を見れば、弁護士のホームページの何を一般市民が重視しているかがわかります。

このアンケート結果やその他のアンケート結果から、弁護士マーケティング研究会では、 弁護士のホームページで必ずやらなければならない5つの項目を会員に知らせしています。

1.弁護士費用のページは具体的に明確に
2.どのページにも法律事務所名、住所、電話番号を明記する
3.プライバシーポリシーのページは必ず作る
4.どのページからもワンクリックで、弁護士費用、事務所紹介、弁護士紹介、プライバシーポリシーのページに飛べるようにする
5.個人的なブログは事務所のホームページにリンクしない

このように、アンケートを実施したり、セミナーを実施したり、無料メールマガジンで 弁護士マーケティングの情報を提供しています。
もし興味がありましたら、弁護士マーケティング研究会無料メールマガジン登録からご登録ください。
メールアドレスを入力するだけで登録できます。

マーケティングとは

マーケティングとは、
弁護士を必要としている人(お客さま)に、あなたの必要としている弁護士はここにいますよ。と教えてあげて、問い合わせをさせることです。

お客さまから問い合わせをさせるところがマーケティングのポイントです。 ですから、あなたから売り込みに行く営業とは大きく異なります。

あなたから売り込みに行ったら、あなたはお客さまに、頼みます、お願いしますと頭を下げなければなりません。

しかしマーケティングでは、お客さまから手を挙げてもらいます。お客さまの方から「先生相談があるのですが」とお願いに来させるのです。 これが営業とマーケティングの決定的な違いです。
ですからマーケティングをしっかりやりましょう。 まずは、「営業はしない、マーケティングをする」としっかりした意識を持ってください。

ホームページの活用を考えている弁護士の方へ

このページを読んでいる弁護士の中には、ホームページは作ったけど、ホームページから問い合わせなんて全然来ないし、ホームページってそもそも効果あるの? と疑問に思っている方もいると思います。
このサイトをじっくり読んでください。ホームページから問い合わせが来るまでの流れを論理的に解説します。
このサイトでは、ホームページを生かし切れていない弁護士、ホームページを作ろうと考えている弁護士に、 「弁護士マーケティング」のノウハウを教えます。
弁護士事務所がホームページをつくり、インターネットで集客できるマーケティング理論を論理的に教えます。

弁護士マーケティングの詳しいノウハウを無料メールマガジンで配信しています。
無料メールマガジンですのでもちろん費用はかかりません。
ただ無料ですからちょっとした広告が入ることがありますが、それは読み飛ばしていただいて結構です。
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ホームページ作成のよくある質問

勉強会実施ご報告

2014/11/29(土)、有楽町、国際フォーラム会議室
2014/05/11(日)、有楽町、国際フォーラム会議室
2013/12/21(土)、有楽町、国際フォーラム会議室
2013/11/23(土)、新橋、TKP新橋ビジネスセンター
2013/05/12(日)、札幌、TKP札幌カンファレンスセンター
2013/05/03(金)、博多、TKPガーデンシティ博多
2013/04/28(日)、大阪、TKP大阪梅田ビジネスセンター
2013/04/27(土)、名古屋、TKP名古屋ビジネスセンター
2013/04/21(日)、東京、TKP東京駅前カンファレンスセンター
2011/12/13(火)、渋谷、LightningSpot Shibuya
2011/10/06(木)、秋葉原、AKB48カフェ個室
2011/09/17(土)、東京、日本ビル1階会議室
2011/07/27(水)、浜松町、ピーシーネット事務所
2011/06/29(水)、池袋、アディーレ法律事務所さま
2011/05/25(水)、茅場町、いわき東京ビジネスオフィス
2011/02/28(月)、茅場町、いわき東京ビジネスオフィス
2010/11/24(水)、浜松町、ピーシーネット事務所
2010/11/12(金)、浜松町、ピーシーネット事務所
2010/10/17(日)、神戸、神戸国際会議場会議室
2010/09/29(水)、浜松町、ピーシーネット事務所
2010/09/02(木)、横浜、横浜の法律事務所さま

勉強会参加者状況

弁護士(81%)、その他士業(8%)、その他(11%)
弁護士以外の参加もOKです。
勉強会は2時間程度で、わいわいがやがや進める、とても気楽なものです。

・参加者の感想は、参加者の声をご覧ください。

最新アンケート結果報告

弁護士マーケティング研究会が調査したアンケート結果を報告いたします

■弁護士に相談しなかった理由
弁護士に相談しなかった理由

■借金問題で弁護士を利用したことがある方で、弁護士をどうやって探したか
弁護士をどうやって探したか

■法律事務所のホームページにあればよい思うもの
法律事務所のホームページにあればよい思うもの

その他の最新情報

■FAXDMの成果を追加しました
FAXDMの成果はこちら

■弁護士マーケティング研究会有料会員のご案内をアップしました
弁護士マーケティング研究会有料会員のご案内はこちら

■新聞社の取材を受けました
弁護士マーケティング研究会の件で、新聞社の取材を受けました。
取材を受けると、何のためにこの研究会を立ち上げたかなど、整理できてよかったです。

■メルマガ会員用コンテンツを公開
何件のアクセスで何件のお問い合わせがあるか、コンバージョン率の分析を公開しました。
コンバージョン率はこちら

勤務弁護士、司法修習生の「弁護士マーケティング」

弁護士マーケティングを覚え、ホームページから集客できるようになると何が変わるでしょうか。

お客さまの集め方がわかるのですから、独立した後の集客の不安から開放されます。

私はこのことが「弁護士マーケティング」の一番の価値ではないかと考えています。

どうやってお客を集めればよいかがわかれば、弁護士の就職難も怖くありません。独立して同期よりも稼げばいいんです。

若くして成功した弁護士には即独組みも結構います。

司法修習生であれば、修習期間中に自分のホームページ(ブログでもいいです)を立ち上げ準備しておけば、どれだけ反応があるかテストマーケティングできますので、 低リスクで即独立も可能です。

勤務弁護士の方であれば、弁護士事務所に勤めながら弁護士として自分のホームページを立ち上げ、弁護士マーケティングを使い自分で依頼者を探すこともできますし、リスクを最小限に独立の準備ができます。

そして独立後は安定した集客が可能になり、事務所経営を安定させることが可能になります。

インターネットを活用した集客は、今の弁護士業界では難しくありません。

ここで教える「弁護士マーケティング」は、あなたにとって「なんだこんな簡単なことか。」ときっと驚かれるでしょう。

ホームページからの集客なんて簡単なんです。
簡単ですが、弁護士マーケティングには、いくつかのポイントがあることも事実です。
そして、競争の少ない今が弁護士マーケティングのチャンスなのも事実です。

この「弁護士マーケティング」のサイトで、そのポイントをしっかりつかんでいただき、実践し成果を出してください。

弁護士マーケティングって難しそうってまだ思っていませんか?

ホームページを作るときの大きな間違いは、格好よく作ろうとすることです。

別に格好良く作らなくても、普通に作るだけで十分です。

格好いいホームページと売り上げの上がるホームページは違うんです。これは弁護士マーケティングを学べばわかります。

お客さまに弁護士として権威を振りかざしたいのか、お客さまの身になって相談にのって問題を解決してあげたいのか、あなたはどちらですか。

あなたがすることは、あなたのためにホームページを作ることではなく、あなたを必要としているお客さまのためにホームページを作ることです。

他の弁護士から、格好悪いホームページだね。もっとちゃんとデザイナーに頼んだ方がいいよ。
なんて言われても構わないんです。お客さまにとって読みやすく、親身になって相談を聞いてくれる親しみのあるホームページであればいいんです。 それが弁護士マーケティングなんです。

弁護士マーケティング研究会

弁護士マーケティング研究会を立ち上げ、定期的に勉強会を実施しています。

会費などありません。無料です。会則などもありません。弁護士マーケティングを研究する任意団体です。

下記のメルマガに登録した方には、弁護士マーケティングの勉強会の案内をお送りしています。

勉強会は少人数制で、完全無料です。無料ですからお茶も資料も配布しません。ですから、飲み物、筆記用具持参でご参加ください。

勉強会に興味のある方、弁護士マーケティングに興味のある方は、下記のメールマガジンにご登録ください。

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ご相談はこちらから

ご相談はこちらからお願いします。

ホームページを作るにはいくらくらいかかるのか。といった簡単な質問から、ホームページは何ページ作る必要があるかといった細かな質問まで、とにかく疑問に思ったら、ご相談ください。

いただいたメールにはできるだけ迅速に返信させていただきますが、業務の兼ね合いで返信が遅れることもございますので、ご了承願います。

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2016年4月5日
最新情報
不正クリックと思われる証拠画像
下記は不正クリックと思われる証拠の画像です。 これは2016年2月11日に「○○ 弁護士」というキーワードでリスティング広告を行った際に、広告をクリックしたアクセスの中で不正クリックと思われるものの画像です。 なぜ不正ク・・・
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